2017/02/25

近代ドイツ小説*レポートと科目試験

昨日、10月末に提出していた近代ドイツ小説レポがついにもどって
きました~!
どんなコメントか、ドキドキしながら開封してみると・・・。

おお、そこにはこれまで提出してきた中で、最大級の賛辞が・・・
え~、そんなに素晴らしいこと書いてたっけ、ワタシというような、
お褒めの言葉。

嬉しくて何度も読み返し、写真撮って友人にも送り、夫にも自慢し、
乾杯しました
そのせいで早々に寝てしまい、レポートは完成しませんでしたが・・・。

いやあ~。いくつになっても、褒められるって嬉しいものですね^^。


さて、近代ドイツ小説の科目試験は。
いくつかのキーワードについてそれぞれ説明するものでした。
いろいろな時代、分野の多岐にわたるもの。

で、私がよーくやりがちなことなんですが、テキストの最初から勉強する
ので、時々時間切れで最後までできなくなる・・。
今回も、後半が手薄になって、ちょっとひやっとした問題も^^;

中に一問、ほう、これ出すのか、という問題もありましたが、奇跡的に?
それはなぜか目にとまっていて、よく覚えているところでした

若干のラッキーもあった、うれしい近代ドイツ小説でした~。

さて、レポレポ・・・。
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2016/10/29

レポート進み具合

ちょっとブログさぼってました^^;

が、レポ書き。がんばっていましたよ!
まだ目標に達してないけど。

とりあえず放送フランス語初級後期レポ・先週提出!
近代ドイツ小説レポ・昨日提出!

で、もう一つ西洋史特殊Ⅰ。参考文献読んでいるところです。

最初の目標は、10月いっぱいで西洋史特殊Ⅰまで提出、なので
あと少し、なんとかがんばらなければ!

ちょっと心配なのは、放送フランス語のレポートに不備がなかったか。
不備だったかもしれない、心配な点が一つありまして・・・。
まだ戻ってはこないけど

かなり不安ですが、、、

近代ドイツ小説。文学史みたいなレポになりましたが、やはり
勉強したら、読みたい本がたくさん出てきますね!
これも卒業後の楽しみにとっておかなければ^^。

西洋史特殊のフェニキア人も面白い!
この間までは、シュメール人だったけど。
歴史のロマンに浸ってます。

ではまた。
レポ完成したらブログで報告します^^。

今日明日。がんばるぞ!

2016/10/11

フランス文学史Ⅱ勉強していると

フランス文学史Ⅱの試験勉強やってます。

以前すでに19世紀のフランス文学Ⅰと、20世紀のフランス文学は履修済み
なので、個々の人物とか作品は、なんとなくまだ覚えている(かもしれない)
けど。

流れを説明するのが今一つのところがあるので、そのあたりをやらなければ。

批評とか、演劇とか・・・。

しかし、やってるとついつい、卒論に頭がいってしまいます。

まだ実はテーマ確実にこれと決まってなく。
考えていたのはやっぱりだめかな、変えなきゃかな、と思っているので、
ふらふらしているんですよ。
夏スクの時のフランス文学の先生が話されたことで、ハッとなって・・・。

フランス文学で書きたいので、どうしようと考えがそっちに浮遊する~。

で、突然文献探ししてみたり、塾生ガイド読み始めたり、本を注文したりと
違うことやってしまう~!

これはいけません

けっこうせっぱつまっているんですけど?!

やらねば~。あと少し。集中力を~



2016/10/10

とりあえず近代ドイツ演劇終了

試験勉強ウィーク。

なんとか、近代ドイツ演劇のまとめは終了。
覚えてるかどうかはまだなんとも^^;
ちょこちょこ読んで、頭に残しておかなければ!

前回のロシア文学と同じく、名前を覚えるのがカギですね
有名な人はいいとして、なじみのない作家や題名など・・。
けっこうあります!

例えば、ゲーテの『ゲッツ・フォン・ベルリヒンゲン』とかね^^。
これは変わった名前だから、逆に覚えたけど

さあ、明日からはフランス文学史Ⅱです~。
語れるようにならなければ。

きっと皆さまも、がんばって試験対策取り組まれているのでしょうね!

明日は休みだし、私も今夜もがんばります。

2016/09/30

近代ドイツ演劇レポ*まさかの・・・

1泊だけフランクフルトで過ごし、訪ねたゲーテハウス。

IMG_2465.jpg

戦争で破壊されていたゲーテの生家を完全に復元したそうで、近代ドイツ演劇
レポでずいぶんゲーテについても記述したので、ぜひ行ってみたかったのです。

そこを訪れていた多くの方々は、たぶん中国からと思しき皆さま・・・。
しかし間髪入れずに受付の方が私に日本語パンフレットを差し出しました^^。
すごい眼力・・・。

まあそれはいいとして、帰宅したらレポートが帰ってきていました。

ドキドキしながら中を見てみると・・・。

あ、あれ?
白紙?
コメント欄に一文字も見えなくて真っ白いまま・・・??

そして結果は表紙に合格の文字が・・・??

コメントが少ないという噂の新西洋史概説Ⅰでも、たくさんコメント書いてあった
のですが。
これは、初めての体験

可もなく不可もなくって感じなのかしら。

ドイツで盛り上がっていただけに、ちょっと残念でした。
合格だから、よかったけど

ゲーテと言えば、前の記事で書いていたドイツの大先生から、ドイツ語で
ゲーテはどのように発音するのかレクチャーしてもらいました。

とっても難しい発音なので、日本でも名前の表記の仕方でゲーテ学派?が
二分されちゃったのだとか。(ずいぶん昔の話ですがとおっしゃってましたが)

そして、どんな発音だったのか、もう記憶があやふやです^^;

しかしドイツのレストランの女の子のアウフヴィーダーゼンの発音がとっても
可愛かったので、ドイツ語少し始めようかな、などと思ったりしています^^。


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