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2015/12/03

19世紀のフランス文学 レポ返却でへこむ;;

ブログおさぼりしていた間に、19世紀のフランス文学1のレポートが返却
されました。

約2週間でのお戻り。
はやっ!と思いつつ、すかしてみると~。
(すぐ開けるのがコワイのでいつもとりあえず、すかして見てみる)

おやおや。赤い文字が、びっしり書き込まれているのが見えました

こりゃあ、不合格か~。
ひいっと思ってベリベリ開封。
まず赤ペンのとこから読んでみる。。。

ダメ出しがびっしりっと;;

思わず笑ってしまうくらい、キビシク書かれていました。
前半はまったく必要ない!とバッサリ。

でも、懇切丁寧に、次回からのアドバイスいただいてました。

まず、わかりきってる時代背景などいらない!(←いると思ってました)
入門書を捨てよ!
分析の仕方を専門書で学んで!
フランスの高名な批評家たちの論評を読んで、近づけるように!

などなど・・・。
なんともハードル高しですが。。。

しかししかし、結果は合格

ほんとに合格なのか、不安になる~。
何度見ても「不」の文字は見えないけど

一応、後半はとても良いとは書いてありましたけどね

というわけで、今日は図書館で先生おすすめの評論家の一人、ロラン・バルトの
本をみつけてきました。
これから読んで次回に活かしたいと思います。

求められてるハードル、高いなあ~。

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コメント

非公開コメント

こんにちは。

レポート合格、おめでとうございます。
お疲れ様でした。

フランス語も、フランス文学も初心者の私は、
こちらのブログで学ばせて頂くことが多いです。
この科目は厳しいのですね。
履修する際には、心してかかります。

goofyさん、こんばんは!
ありがとうございます。
な、なんとか合格でした^^;

フランス文学概説では、よく書けてますとコメントいただいたので、同じように
書いたのですが、だめでした;;
やはり、最近は背景などはあまり書かないらしいですね。
いろんな評論とか分析とか、読まなきゃいけないな、と思いました。
新しい科目に入るたびにとまどいますね^^;

がんばりましょう~。

コメントありがとうございました☆
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