2016/01/24

大反省;;十九世紀のフランス文学1試験

今回、とてもがんばって準備していた科目。十九世紀のフランス文学Ⅰでしたが・・・。

一応ぱらっと過去問見て、傾向をつかみ。
作家。作品。事象についてまとめておきました。
主に作家について一人ひとり簡単にまとめながら、作品もチェックして・・・。

で、実際そんな感じの出題でした。

作家については、覚えたことはほとんど思い出して書けたので、まあよいとして。

事象、というかある分野についてのまとめは、書いても2~3行くらいしか書けなさそう 
だったので、ある小説について書くことにしました。

しかし、これもなんとなく筋だけ覚えてる程度・・・。

なので、その作品の作家についても知っていることを書こうと焦って、やらかしました~
別の作家のエピソード、書いちゃいました^^;;;

事前にまとめてるときから、なんかいろんな作家がごっちゃになって、間違えそう~と
思ってはいたのですが・・・
本当にそうなるとは~

採点されるのが、非常に恥ずかしいです。
いらないこと、書かなきゃよかった・・・。

頭の中がごちゃごちゃにならないように、覚えないといけませんね。

大反省の試験でありました


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コメント

非公開コメント

案外長いですよね。

 まめじろうさんはじめまして!文3の雨女。と申します。

 10〜15行って、思ったよりも長いですよね。私はB5のルーズリーフに各作家や項目を12行ほどでまとめていたのですが、解答用紙がそれより大きいことまで考えが及んでおらず、書写の授業のような大きな元気の良い文字で覚えていることを書くしかありませんでした…。

 「試験本番に自分こんなミスしそうやな…」と思うことに限って本当にやっているので、その予知能力をあてにしてきちんとすぐに対策をすれば良いのですが、なかなか難しいですね(_ _).。o○

雨女。さま、はじめまして!コメントありがとうございます!
そうですよね!私もあの用紙の大きさに毎度ながら軽く衝撃を覚えます。
なので同じく、字が大きくなってしまいます^^;

ほんと、どうして思った通りのミスしちゃうんでしょうね~??
我ながら笑ってしまいます。
何か思いついたら、すぐ対策しなきゃですよね!
次回はお互いにがんばりましょう~!!