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2015/05/01

日本史を復習する

この夏に通訳案内士の試験を受けてみようと決めたので、その準備も始めています。


この試験の内の一つが、日本史。
しかし日本史に関しては、すーっかり忘れている部分が多いのです。
仏像とか、お寺とかは大好きなんですけどね^^;。


そこで、慶應通信でこれから本格的に史学に取り組むためにも、まずは日本史の、全体の
流れをつかみたい。しかも簡単に^^。


・・・ということで、まずはこんなものから。


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文英堂の「日本史Bの必修整理ノート」。薄くて、無理なく全体がとらえられる・・・。
その名の通りの問題集です。

まずは流れをつかもうと、とっとことっとこ、答え見ながら^^進んでおります。


それから、通訳案内士試験の歴史では文化史が大切だということで、同時にこの本も読みつつ・・・。


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ブックマン社の、「超速日本文化史の流れ」
この本は確かにわかりやすくまとめてあって、あれ、どうだったっけ?というときパラパラっと確認
するのにいい感じです。
そしてそして、それらを読みつつこの本にも目を通す・・・。


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この本の良さは、定評あるところですが、ほんとにいいのです。
たくさんの写真がのってて、めくるだけで楽しくなっちゃう。
しかも、これが929円って!なんというコスパの良さ。
お寺、仏像好きにはたまりません。

この試験勉強は、ワクワクできて、いいなあ~と日々楽しんでいます♪

(本の写真を大きくしたかったので、ちょっと編集しなおしました^^;)

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コメント

非公開コメント

だから2類だったのですね!

フランス語、素敵です。
でも、音声としてはとても聞き取りにくい言語だと思います。
英語も聞き取りにくいですが。
私は、ちょっとだけイタリア語をかじったことがありまして、留学などもしてみたりしたのですが、やはり入り口は音声の聞き取りやすさから…そして、その後文法に泣かされましたが。
そして、日本での学習のしにくさと、言語としての使えなさから、英語を一から学び直すという選択にでました。所謂、根性無しなんですけど。
まめじろうさん、カッコイイです。
ファンになりました。

K子りんさま、
ありがとうございます!
でも、K子りんさんの、イタリア語もすごいです!留学されてたんですね。素敵♪
イタリア語のドラマで、時々「刑事モンタルバーノ」とか見て、かっこいいなあと思ってました^^。

フランス語はわりと本や、教室などもありますが、イタリア語はなかなか見つけるの難しそうですよね。
全然、根性なしじゃないです!

これから、よろしくお願いいたします!

モンタルバーノ!
んふふ、しぶい、しぶいっ。
DVDのシーズン1だけ持ってます。
難しいです。
でも、わからなくても沢山見たい、聞きたい、読みたいって思います。
設定は、南の人なんですけど、訛りまではまだよくわからないんです。
ていうか、イタリア語かなり忘れてます(泣)。

さすが、DVDもお持ちなんですね。
けっこう、あのシチリアの風景とかゆるい雰囲気が好きで、見てました。
ときどき、フランス語と似てるなあというところとかあって、次勉強するのイタリア語もいいなあとか
妄想したり^^。あのイントネーションというか、抑揚も好きです。
語学の勉強は、楽しいですね!
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