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2015/10/08

フランス語とフランス文学概説の関係

今日は集中して、フランス文学概説に取り組みました。
そして、めでたく最後まで終了~!

持ち込み可なので、効率的に目当ての事項や作品にたどりつけるよう、工夫して
資料を作成。
これで、なんとかなるはず^^;?
あとは試験直前に見直します。

ところで、

『フランス文学概説に取り組む前には、フランス語を学んでいることが望ましい。』

と、履修要綱にはあったのですが、実際レポートに取り組んだときは、フランス語表記も
ほとんどないし、どうなのかな?と感じたりしていました。

しかし、最後までじっくりテキストに向かい合ってわかりました。
確かに、フランス語の文法事項をある程度知っていたら、理解が深まる!

というより、このテキストを読むと、フランス語の学習に役立つ!

という気がします。

特に、「小説の技法」における時制や話法、描写などなど。
なるほどなあ~と思いながら読みました。
まさに、昨日まで私がウンウンうなっていた難所です^^;

ここは、半過去か、大過去か、(いつも間違うけどここは単純過去!)
もしかして現在形か?
なんか、文学作品って、どうフラ語にするか、時制にとまどっちゃうんですよね
(私だけ?!)

なので、今日はテキスト読みながらふむふむと納得しきりでした。
しかし、ちょこっと残念なことは、日本語訳での引用は豊富なのに、フランス語が
ないのです・・・。

原文と、翻訳の両方を、解説と照らし合わせながら読みたかったな
ざんねーん!!

さて、史学概論の試験対策に入る前に、もう少しフランス語を続けます。

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